• 送料無料「5000円以上お買上げ」
  • カートの中身を確認
  • 電子タバコのある生活をブックマークに追加
  • メールマガジンに登録

過大広告に気をつけて!

電子タバコ販売業者の多くは、勝手にWHO(世界保健機関)の名を借りたり、禁煙効果・医療効果にお墨付きを与える広告宣伝を大きく打ち出しています。
ですが、WHOはこうした広告宣伝や電子タバコの医療効果について疑問を呈しています。
というのも、一部の粗悪品には毒性のある物質が依然含まれている可能性があるためなのです。この毒性に関して、FDA(アメリカ食品医療品局)では品質管理のずさんさが起こす問題だという見解を見せています。

日本の喫煙率をご存知ですか?

(日本専売公社、日本たばこ産業株式会社による調査より作成)


昨今の健康志向の高まりの中で、タバコが自分・まわりへともたらす害をきちんと直視し、禁煙を始める方は非常に増えています。もはや、先進国日本では喫煙者はマイノリティ。禁煙ブームは今後も継続すると考えられていますので、今後も喫煙率はどんどん減少していくでしょう。

有害物質の多いタバコ

タバコの煙には、現在分かっているだけでも4,000種類以上の化学物質が含まれていることが分かっています。そのうち有害であることが分かっているものだけでも200種類を超えています。そのうちニコチン・タール・一酸化炭素が主たる3大有害物質です。喫煙者は、非喫煙者に比べて、喉頭がんによる死亡率は32.5倍、肺がんによる死亡率は4.5倍、そして、発がん性物質は当然ながら全身に廻るため、全てのがんによる死率は1.6倍高くなるというデータが出ています。


充電式なので電池の買い替え不要!コンセントから直接充電できるのはもちろん、USBでパソコンから充電できる電子タバコもあります。

当サイトで扱う電子タバコには、タールなどの有害物質は一切含まれていません。そのため、中毒性や健康被害などなく安心して喫煙をお楽しみいただけます!